- ホーム
- > 電子書籍
- > ビジネス・経営・経済
内容説明
現代企業は膨大かつ多様な顧客データを取得できるため、それを正しく分析できさえすれば、イノベーションを起こしやすいようにも思える。しかし、「顧客は何を達成したいのか」という視点を持たぬままやみくもにデータと対峙したところで、革新的な価値を生み出すことはできないと筆者らは主張する。イノベーションを体系的に起こすうえで不可欠なJobs to Be Done(片付けるべき用事)とは何か。それをどのように見極めればよいのか。本書では、破壊理論の提唱者であるクレイトン・クリステンセン教授らを中心に、その実践法が明かされる。
*『DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー(2017年3月号)』に掲載された記事を電子書籍化したものです。
-
- 電子書籍
- 国を追われた竜師さん、拾われた隣国でう…
-
- 電子書籍
- 敏腕上司と溺れる恋 ~Perfume~…
-
- 電子書籍
- 今日からCITY HUNTER 12巻…
-
- 電子書籍
- あのキスの記憶【分冊】 10巻 ハーレ…
-
- 電子書籍
- GA文庫&GAノベル2019年9月の新…



