- ホーム
- > 電子書籍
- > ビジネス・経営・経済
内容説明
短期的な売上拡大と長期的なブランド構築のバランスを取ることは、マーケターにとって永遠の課題といえる。とりわけ、ビッグデータやアナリティクスが手軽に利用できる今日、不確実性の高いブランド投資を手控え、即効性の高いデータ重視の施策へとシフトする企業が増えている。その一方で、データ解析を用いたマーケティングで躍進してきた米国のクレジットカード会社、キャピタルワンファイナンシャルがここに来て路線変更を図っている。本書では、同社やサブウェイ、ゼネラルミルズ、シーザーズエンタテインメント、ドミノピザなどの事例を挙げながら、2つの異なる目的のバランスを取る際の考え方やデータ活用法を紹介する。
*『DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー(2016年6月号)』に掲載された記事を電子書籍化したものです。
-
- 電子書籍
- 俺一人だけカンストレベル帰還者【タテヨ…
-
- 電子書籍
- TS衛生兵さんの戦場日記【ノベル分冊版…
-
- 電子書籍
- 悪役令嬢の怠惰な溜め息【分冊版】 83…
-
- 電子書籍
- しがないモブ令嬢なので、王子の求婚は身…



