GIANT KILLING(52)

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GIANT KILLING(52)

  • ISBN:9784065165638

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内容説明

アジアカップ準々決勝対UAE戦。窪田、椿と繋ぎ、花森のゴールで同点に追いついた日本は、攻撃の手を緩めず、相手ゴールに迫る。一方、ホームのUAEは大観衆の声援を受け、イスマイールを中心にカウンターのチャンスをうかがう。日本の疲労の色が徐々に濃くなる中、ボールをつないで手に入れたCKのチャンスを生かすことができるか!? ゲームを動かし、追加点を上げるのは誰だ――!?

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

みやこ

50
自分よりレベルの高い人たちの中でプレーすることは、自分自身の実力を引き上げる糧になる。メンタル面でどこまでモチベーションを上げられるかは個々人によるけど、マイナスの影響はもたらさない筈。成長の著しい若手の存在はライバル不在の日本で常にトップを走り続けてきた花森にとっても良い起爆剤に。総括して見ると、ブラン(監督)が果たしている役割ってホントに凄いんだな、と。UAEの監督と選手の関係も好印象。信頼関係ってホント大事よね。日本で練習しているETUの面々の姿が見れて嬉しかった。彼らの試合が早く観たいなー。→2019/11/30

くりり

39
UAE戦決着、ラストは椿のシュート!!鳥肌もんです。まさに世界に発信したシュート...2019/08/06

こも 零細企業営業

39
ETUの椿が、日本代表の椿になったUAE戦。1番の印象は花森の虚弱体質だったりするwでもさ、1試合だけのヒーローってのは掃いて捨てるほど居るんだよね。海外のクラブからの探りも来た。次の試合もスタメン出場。ここで活躍したら一気に世界が変わる。そんな52巻でした。2019/07/23

山田太郎

24
やっぱり椿活躍すると面白いな。海外行くとかなんとかまだまだ続けられそうというかリーグ戦にもどれませんね。しかし、主人公はどこいったというか誰が主人公なんだかよくわかんない気もする。椿使ったのがえらいのか探してきたのがえらいのかよくわからんな。2019/07/24

山田太郎

21
53巻読む前に再読。内容よく覚えてないため再読は必要と思う記憶力低下中のジーサン。便秘気味でしたが、それが良くなったと思ったらゆるくなってきたので困るなと。帰りの電車ですが、カバン膝の上のせろと隣のオヤジにいらついていたところのせたのはなんだろうなと。2019/10/30

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