GIANT KILLING(35)

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紙書籍版価格 ¥693
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GIANT KILLING(35)

  • ISBN:9784063884364

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内容説明

首位・大阪ガンナーズを相手に1点をリードし、ハーフタイムを迎えたETU。浮き足立つ選手達だったが、ロッカールームでの達海の言葉に選手達の表情は一変する――。経験に打ち克つには、変化と成長しかない。勝て、そしてフットボーラーとしての未来を拓け! 激闘の後半戦、スタート!!

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

mitei

166
いつもながらの嫌な展開からの今回は椿が最後に決めてくれてゾクゾクっとしてきて面白かった。やはり達海は名監督の範疇に入ると思う。2015/05/01

wata

47
いつ読んでもこの漫画は本当に試合を観てるようで楽しい!タッツミーのゲキも相変わらず格好いい!!そして椿~!!素晴らしい~!!2015/06/14

くりり

43
タッツミーがダルファーに負ける気が全くしない!椿と窪田の攻防、最後の椿のシュートが最高!!2015/06/06

sskitto0504

37
あと一週分入れてくれ…少し今回は読めていた展開でしたね。窪田と椿の対決はなかなか面白い。2015/04/23

みやこ

34
「ピッチに立つ以上誰一人手ぶらで帰ってくるんじゃねぇぞ」厳しい言葉ではあるけれども、プロとしてそれは当たり前に要求されること。だけど、達海のサッカーの根底にはわくわくするような楽しさがある。ガツガツした大阪の気質とダルファーのハングリーさは噛み合ってるんだろうなぁ。全力での泥臭い試合だけど、迫力があって面白い。「俺達は変わった」一丸となって戦うETUの選手たちの頼もしいことといったら。選手あっての監督。監督あっての選手。如実に感じさせられる試合展開だった。躍動感あふれる椿のシュートで次巻へ。楽しみだわ。→2015/05/01

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