彼岸島(21)

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紙書籍版価格 ¥607
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彼岸島(21)

  • 著者名:松本光司【著】
  • 価格 ¥660(本体¥600)
  • 講談社(2015/03発売)
  • ポイント 6pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784063616019

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内容説明

「安心して彼(あ)の世に逝(い)ってくれ」 人間と吸血鬼――その存亡をかけた全面戦争に突入! だが吸血鬼側の邪鬼(オニ)・蜘蛛婆(くもババア)に次々と捕らわれる仲間たち。仲間を救出すべく明(あきら)は、死臭漂う地下へ単独潜入を試みる!!

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

コウメ

28
明、田中さんを後ろ姿で制圧、よく背中で語るとか聞くけれどもこれを見ると背後霊にしか見えないんだよな2020/11/26

たぬきごんべい@漫画

7
人間軍に邪鬼の味方がいたなら一気に逆転出来るのに。 感染するしないは作者の適当なさじ加減なのがよくわかった。あ~またツッコんでしまった。2017/10/18

読み人知らず

7
明君の背中には霊がたくさん。2015/07/16

文吾

5
★★★/鬼蜘蛛から体液注入されて連れ去られる明。それで感染しないってもうわけわからぬが、ひとまず対鬼蜘蛛戦はクリア。返り血びしゃびしゃに浴びてますけど。笑。(t)2020/12/23

十六夜(いざよい)

5
あしなが婆さんを倒しついにひとつの村を制圧したアキラたち。婆さんの繭からケンと加藤を助けられたのは良かったが、加藤はいつも漏らしてばかりだな。相変わらず血まみれだが感染はしないらしい。2013/10/24

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