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内容説明
冬場のエサ台を作った。近所にクマが出た。冬鳥の婚活を見かけた。近所の池に見慣れない鳥が現れた。街角でふわふわのエナガを見つけた。
生きもの満載! 日常感満載! おなじみ自然派エッセイ漫画、’24年冬~’25夏編を収録!
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
龍田
4
前巻のゴル子さんの子蜘蛛たちも無事に孵化。全国的に野鳥は減っているのかな。作者の地域も熊が出るなら餌台も危険かも。2025/12/16
tokun80397949
2
鈴木俊貴先生が鳥がしゃべっているとおっしゃってもなんか納得してしまうのは、私自身が田舎ものなのと、とりぱんを読んでいるから。2025/12/11
あや
1
猫の毛巣材選手権は白の勝利、確かに汚れとかダニとか目立つもんね、なるほどー2025/11/30
.cell
1
背表紙のマラカス持ってるカワウ、話中に描かれた『「ウ マンボ‼︎」 このネタ若い人に通じるのか…?』、というところ、ひょっとして○田亜美先生のネタですかな?(あ、でも鵜飼はウミウの方だから違うのか?) それにしても長く続いてる本作、ネタがよく続くな、と思っていたが、地球温暖化の影響で生息域の変化で新たなネタが生まれるとは、何とも複雑…2025/11/29




