内容説明
高田延彦、人生を統括する。
「親友も夢もなくても生きてゆける」
[KAMINOGE OPENING CEREMONY]
■高田延彦、50歳の言葉。
「“新日本プロレスに入門するということが俺の生涯、
唯一の夢だった。その夢を17歳で実現して、それ以降は
夢という夢は一切持ったことがないんだ」
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
Chili
6
今回はバランスよく仕上がっていたが、プロレス、格闘家枠以外の内容がちょっと弱かった印象2020/04/19
湘南☆浪漫【Rain Maker】
0
表紙は高田延彦。 嫌いになれないんだよな~2016/11/15
ギマ
0
表紙と目次で買わざるを得ない気持ちになる。そして後悔しない。試合も観たくなるなー2012/09/28
Y2K☮
0
プチ鹿島さん、いいこと言ってますな。要は少数の手厳しいマニアを「熱心に見てくれている」と尊重しつつも、ライトな多数ファンに受けるために「ベタを恐れるな」ということ。池井戸潤もいっているように、人生は夢とカネの二階建てなのだ。自分も腰の重い、斜に構えたタイプなので実に共感できました。プロレスとバットマンを絡めたコラムも説得力があって面白かった。でも高田延彦は、KAMINOGEさんがどんなに擁護しても好きになれない。結局この人には信念とかなくて、義理人情と生活のバランスしかないんじゃないか。2012/09/27
haku
0
矢野通のインタビューがふつうに男前。更に好きになっっちゃったよー。YTR!!2012/09/23
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