プリンセス・コミックス<br> 王家の紋章 63

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プリンセス・コミックス
王家の紋章 63

  • ISBN:9784253273534

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内容説明

新都の工事現場を視察していたキャロルの目の前で大事故が起きてしまった。さらに、時を置かずメンフィスが兵とともにアトバラ川で行方不明になったとの報せも届く。混乱する王宮でキャロルは…!?

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

kagetrasama-aoi(葵・橘)

34
「王家の紋章」第六十三巻。表紙絵にシタルケス王子とタミュリス王女の兄妹が出てる!キャロルとメンフィスとイズミル王子がとりどりに彩るのは納得なんだけど、新参のトラキア王子王女より登場して欲しい人は沢山いるのになぁ😖例えばルカ、単独は無理でもイズミル王子と一緒に描いて欲しい。あと、メンフィスとウナスとか、キャロルとテティとか‼️閑話休題、タヒリ王女とか懐かし過ぎ!ストーリーは遅々として進まず😢まあ、それが王家なんだよね😔2022/08/07

kagetrasama-aoi(葵・橘)

32
「王家の紋章」第六十三巻。最新巻を読むために、ここらへんから読み返し。かなり精神的に落ち込む出来事があって💧王家の世界に浸って気分転換をしたいです。この巻に登場するタヌト妃、思う存分嫌いになれるキャラですよね!2023/07/15

kagetrasama-aoi(葵・橘)

28
「王家の紋章」第六十三巻。。表紙絵にシタルケス王子とタミュリス王女の兄妹が出てます!キャロルとメンフィスとイズミル王子がとりどりに彩るのは納得なんだけど、新参のトラキア王子王女より登場して欲しい人は沢山いるんですけどね。例えばルカ、単独は無理でもイズミル王子と一緒に描いて欲しいです。あと、メンフィスとウナスとか、キャロルとテティとか‼️閑話休題、タヒリ王女とか懐かし過ぎますよよね。しかもタヒリ王女の母親のタヌト妃って!意外な展開にびっくりです。2024/12/23

kagetrasama-aoi(葵・橘)

28
「王家の紋章」第六十三巻。「アトバラ奥地編」佳境に。ヌビアのタヒリ王女、また懐かしい名前が出てきました。それにしても、テーベにお留守番のキャロル編、偽弟のネバメンが気持ち悪過ぎ。少女漫画の悪役としては目を見張る活躍って言えますけど。ここまで斟酌なく嫌いになれるキャラって凄い!ひょっとして私は作者さまの術中に嵌まってる?2021/06/29

再び読書

19
メンフィスも助かったのにまさかのヌビア王女タヒリの母タヌト妃に謀られ巌窟神殿に閉じ込められた!しかし、番外編ストーリーのキャラクターからの本編参入に驚きを感じる。あまりにも壮大なストーリーで、細川さんの気力にかける気持ちで1巻々期待しています。2023/01/04

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