ベース・マガジン 2019年4月号

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  • Kinoppy

ベース・マガジン 2019年4月号


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内容説明

*印刷版に付録しているダウンロード・カード対応の音源は、電子版をご購入の方にもお楽しみいただけます。詳しくは「音源ダウンロード利用ガイド」のページをご覧ください。*著作権の都合上、電子版には楽譜「BM SELECTED SCORES」が収録されておりません。また、紙の雑誌と内容の一部異なる場合や、掲載されていない画像などがあります。あらかじめご了承ください。*この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大型のディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。

表紙:平成のベース・サウンド

■SPECIAL PROGRAM
平成のベース・サウンド
平成時代の30年間には音楽界でもさまざまな技術革新やジャンルの変遷があったが、特にエレクトリック・ベースという分野は機材面/奏法面での進化/発展が目覚ましく、ベースという楽器の果たす役割の拡大も含めて、非常に大きな変化のあった30年だと言える。改元を目前に、さまざまな角度から、この30年間のベース・シーンを振り返る。

■奏法企画【音源ダウンロード対応】
日野JINO賢二presents パワフル・グルーヴでジャンルを超えろ!
アメリカでのマーカス・ミラーやジャコ・パストリアスといったビッグ・ネームとのセッションを経て、現在はMISIAやAIなどのさまざまなアーティストのサポートやプロデュースを務める名手、日野JINO賢二。彼がさまざまなジャンルでのJINO流ベース・アプローチを指南する。音源対応。

■THE BASS INSTRUMENTS【音源ダウンロード対応】
フェンダーで再現する平成サウンド
エレクトリック・ベースの王道であり、さまざまな世代/ジャンルのプレイヤーに愛されているフェンダー。同社の最新シリーズアメリカン・パフォーマー・シリーズをフィーチャーして、平成時代を代表する海外ベーシストたちのサウンドを、音源対応で再現する。各ベーシストたちの音作りの分析を、自身の求めるサウンドメイクの参考にしてほしい。

■インタビュー
◎鳴瀬喜博(Mari & Bux Bunnyシーズン2)
◎ジョン・マイアング(ドリーム・シアター)
◎アレックス・ゲーリング(リンゴ・デススター)
◎HISAYO(tokyo pinsalocks/a flood of circle)
◎U太(四星球)
◎ヒライハルキ(The Birthday)
◎赤坂真之介(2)

■連載セミナー
◎ハイパー・テクニカル・ベース・セミナー(KOTA)
◎遊星からのグルーヴX(中西道彦/Yasei Collective)
◎ベースで使えるギター・エフェクター(細川雄一郎)

■連載
◎アユニ・D BiSH/PEDRO
◎作って学ぶ仕組みと構造 エレキ・ベースができるまで
講師:鈴木 亮
◎ニッポンの低音名人
川上シゲ(中篇)

■四谷低音倶楽部
ナガイケジョー、かわいしのぶ、高松浩史、吉田大八、あいにゃん、高水健司、津原泰水、ジュリアナの祟り、マーガレット廣井

■VISUAL COLLABORATION
~the second season feat.月野もあ(仮面女子)

■MY DEAR BASS
EBI(ユニコーン)

■THE AXES
田淵智也(UNISON SQUARE GARDEN)

 

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