進撃の巨人(1)

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紙書籍版価格 ¥495
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進撃の巨人(1)

  • 著者名:諫山創【著】
  • 価格 ¥462(本体¥420)
  • 講談社(2014/08発売)
  • ポイント 4pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784063842760

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内容説明

手足をもがれ、餌と成り果てようと、人類は巨人に挑む!! 巨人がすべてを支配する世界。巨人の餌と化した人類は巨大な壁を築き、壁外への自由と引き換えに侵略を防いでいた。だが名ばかりの平和は壁を越える大巨人の出現により崩れ、絶望の戦いが始まってしまう。――震える手で、それでもあなたはページを捲る。超大作アクション誕生! これが21世紀の王道少年漫画だ!!

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感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

mitei

488
いつ死ぬかわからない世界観の緊張感が伝わった。異種に立ち向かう人類という意味ではマブラヴを思い出した。2013/01/26

HIRO1970

422
⭐️⭐️⭐️子供の児童館で読みました。2014/02/22

くろり - しろくろりちよ

304
祝・2013年3月アニメ化!アニメ・漫画並行で観賞。絵のクオリティ、時系列の整理ともにアニメの方が上出来ではあるが、原作なくしてアニメなし。第1話の表題「二千年後の君へ」、ミカサの「いってらっしゃい エレン」から始まる物語、夢から目覚めたエレンが泣いていた理由、父の残した地下室の鍵…全ての伏線がこの巻にあるような気がしてドキドキ。母の死、訓練兵団の同期、巨人の弱点、超巨大巨人の謎。推測は無限大に広がる。エグイ描写も世界感にマッチしていている。1巻では世界感が見えにくいが、是非続刊を読むべき!と。2013/03/11

エンブレムT

250
アニメは未視聴。「オープニング曲が格好良い」くらいの興味しかなかったのですが、10才次男から強力プッシュを受け読み始めました。ちなみに彼は、家族の誰かが進行形で病気になったり死んじゃったりするエピソードが大嫌いで、数々の物語から途中離脱しているのですが・・・。お~い!母、巨人に食べられちゃったぞー!ってか、主人公も食べられちゃってるんだけどー!?待って!主人公はエレンじゃないってこと?ミカサの方が格好良いし、もしかして彼女がヒーローポジションになるの?エレンはヒロインなの?それとも主人公は巨人なの~!?2014/01/04

いおむ

214
連載当時きになっていた漫画だったが、みるみる人気が出てアニメ化。アニメ視聴してしまったので原作をきちんと読むきっかけがなくなっていました。今更ですが読んでみて、一つのブームを打ち立てた傑作であると実感。何度も突き落とされるような感覚、恐怖と謎…面白い!2018/08/11

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