進撃の巨人(12)

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紙書籍版価格 ¥495
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進撃の巨人(12)

  • 著者名:諫山創【著】
  • 価格 ¥462(本体¥420)
  • 講談社(2015/03発売)
  • ポイント 4pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784063949766

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内容説明

超大型巨人と鎧の巨人の正体が発覚。エレンとユミルは、彼らに連れ去られてしまう。二人を奪還すべく調査兵団が動き始めるが、エレンとユミルの間に亀裂が走る。巨人の謎を知るユミルが取った行動は…!?

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感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

海猫

487
これまで最強の面白さの巻!前巻のタメが一気に炸裂。凄まじいまでのアクションとドラマが怒涛の勢いで展開。高揚とショックの連打で脳細胞が沸騰しそう。一方で新たな伏線や謎も提示され続きが気になるしどこまで面白くなるんだこの漫画。2013/12/07

mitei

245
今回は嘘予告がなかったのが残念w2015/01/23

エンブレムT

236
ライナーが話し出すと、小さなコマだったとしても「いきなりなにをぶっちゃけだすんだろう」と注目してしまいますw今巻は、ベルトルトの想い人を暴露ってました(笑)『座標』というのは物語の核心に迫る謎なんだろうな~。謎といえば、クリスタちゃんの一族についても気になります。クリスタちゃんといえば、ヒロインポジションだと信じているんだけど『囚われた姫』ポジションにはエレンの方が違和感なく納まるんだよね~、変なのw変といえば、この巻の後半!だって、変だよね?ハンネスさんの内臓、千切れてるとか・・・。・・・・・・。2014/03/10

cucky

219
だいぶ長い事、積んどいたなぁ、、、 今巻は、切ない部分が多かったなぁ、、 だんだんうっすらと何と無く?先が読めてきたような気がする! ユミルが言ってた地獄ってなんだろう? 壁の中に巨人がいてそろそろ動き出すって事かな? まぁとりあえずリヴァイ兵長出てこないかなぁ~2013/12/22

H29リオのカーニバル

114
一言でいうと壮絶な1巻でしたね。それぞれのキャラがまんべんなくそれぞれの思惑、自らの命を懸け、全力でアクションする! 特にミカサ!!! 正ヒロインに返り咲き? エレンの心の臓にぶっといフラグをおっ立てましたねw さあて、このままラストまで突っ走れるのか? それともアニ必殺の蹴りがそのフラグをへし折る展開があるのか? この作者は何でもやりかねんから恐ろしいし楽しみだw2014/03/21

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