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内容説明
ネバダ州の刑務所に潜入した雁人がいまだ戻らぬ中、ちひろは「雁人を護れるもう一人の“護り屋”になりたい」との決意を固め、アナを説得して、ある依頼を引き受ける。それは証券取引法違反の容疑がかかり、追っ手から逃れるため逃亡中の大手IT企業の若社長・畑野正彦の護衛だったのだが…?
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
Dai(ダイ)
11
闇から暁に行く前に一休みしてジーザス続編へ。2019/08/28
多読多量連投が日課だった
2
えっこれで終わり?2019/05/13
烟々羅
2
全部を再読する気はなかったが、25,26巻で七月作品の登場人物おさらい2012/11/04
洪七公
1
読了2007/01/05
やいとや
1
完結。と云っでも物語的には何も終わっていないラスト。「連載が長くなって来たからタイトル換えて新規読者呼び込みを狙う」例のアレか、と思うと若干醒めるが、「闇」の中にいた楯が夜明けへと向かう展開となる、という流れを企図しているのだろうから、その辺りは高評価。2020/12/04
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