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内容説明
警察内部に存在するカルト犯罪組織「天使」が再び動き出した!!天使のメンバーと目され、内偵対象にあった警官5人が相次いで“天使狩り”に遭い、殺害されたのだ。やがて、この事件に「ビースト」と呼ばれる謎の男が関与していることが判明した。甲斐率いる本庁の公安「魔女狩り部隊」が、そして来島ちひろを助手に迎えた雁人が、事件を追って動き出す!
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
六畳リエ
3
鉄壁の盾を持つ護り屋イージス、8巻。ビースト編。短編形式のこの漫画で、1冊まるまる一つのエピソードというのは初。でも、どこから読んでもキリが良く、ちゃんと話がわかるようになっているのは凄いと思う。ちひろちゃんが闇と戦う道を選んだのが良かった。守渡刑事の覚悟もいい。女性も格好いい漫画です。2011/04/08
多読多量連投が日課だった
2
レロリスト、、テロリストの巻。666っつーとオーメンの印象があるんですが2019/03/11
洪七公
1
読了2002/09/05
やいとや
1
ビースト編で丸々一巻という読み応えある巻。ゼロも参加するが、段々と噛ませ化というか御堂化してないか?と気になって来た。「お前を殺すのは俺だ」とか言い出したら対立軸としては終わりだから頑張って欲しい。2号ライダー化したゼロって魅力半減だろう。ビーストはキリスト教ベースという類型的なアレであんまり面白味は無い。こういうテロリスト像は手垢付き過ぎだろうよ。蝶みたいなノンポリが2000年代のテロリスト像のトレンドなのは、矢張り9.11という思想性が明確なテロがあったからであろう事を鑑みると興味深い。2020/10/03
eucalmelon
1
アナと森渡とちひろと、気がつけばハーレム状態?!クールでイケ面な男はもてる?ゼロは出番が増えたが何となく、引き立て役っぽくなっていないか…2015/10/26




