ビッグコミックス<br> 太陽の黙示録(10)

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紙書籍版価格 ¥555
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ビッグコミックス
太陽の黙示録(10)

  • 著者名:かわぐちかいじ【著】
  • 価格 ¥605(本体¥550)
  • 小学館(2013/03発売)
  • ポイント 5pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784091870407

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内容説明

祖父・柳拓磨の消息を掴み、やっとの思いで会いにきた舷一郎だったが、その前に董藤卓也が立ちはだかる。董藤は北日本統治グループ「七星会」を率いて、手段を選ばず北日本を掌中に収めるため、驚くべき行動を実行。北部方面隊隊長・勝呂奉一を首都・札幌に送り込み、主要官邸施設を全て乗っ取ってしまい…?

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

柊龍司@中四国読メの会&読メ旅&読食コミュ参加中

4
北日本クーデター、祖父の死を乗り越え舷一郎はどう動く?権力と力に対してどう動くのか、次巻が楽しみ2013/01/21

戸川 純子

1
んー、不自然なほど女性がいなくて、世界観が偏りすぎてきた。。政治家や自衛官はもちろん、病院の看護婦さえ見当たらない。。感情移入しづらくなってきたなぁ2013/06/20

宙乃(そらの)

1
北日本水面下で進むクーデター。舷一郎と祖父拓磨との再会と別れ。日本を憂いて没した祖父の姿に舷一郎は。このあたりはむしろ拓磨爺ちゃんと董藤の縁が意外というか新しかったというか。(三国志)地方出身の董卓の中央への憧憬やら妬心やらをイメージしたものとか推測してみる。2011/02/13

Okumura Ryosuke

0
董藤の見事なクソっぷりよね!2016/05/05

みるて

0
図書館の本 読了2011/02/13

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