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内容説明
\黒柳徹子さん推薦!/
女王さまにお会いしたのは、女王さまが日本にいらした時。
正直で、おかわいらしくて、わたしは女王さまが大好きになりました。
頭の宝冠やネックレスのダイヤは見たことがないくらい大きくて、でも、とてもよくお似合いでした。
【ポイント】
歴代最長在位を誇り、国内外の多くの人からから親しまれたエリザベス女王二世が生涯を通して大切にしていた心がけとは...?
世界を愛し世界から愛された女王の、波乱に満ちた人生と人々への愛を描いた伝記まんがの決定版!
【あらすじ】
10歳で将来イギリスの王になることが決まったエリザベスは、初恋を実らせ幸せな日々を送るが、父の死により25歳で即位する。
妻、母、そして女王としてなやみ迷いながらも、《人々に寄りそう》という誓いを胸に、世界中をかけめぐる!
『まんが人物伝』シリーズは、偉人が子ども時代をどう過ごし、どう偉業を果たしたかをえがいた伝記まんがです。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
Baku736
2
現代における王室の存在意義を理解できる一冊。 戦乱が続いた時代とは異なり直接的に政治関与はしない王室が増えた今、王室の人々はどんな役割を担っているか? 国のトップの思想により友好関係が変化し続ける世界だからこそ、各国王室の存在と繋がりの重要性を再認識せざるおえない。 子どもだけでなく、大人にとっても必要な一冊ではないのかな。
アトラス書房
1
女王の即位後は冷戦時代。戦後史が詳しく追える。国連演説、ガーナのンクルマとのダンス外交、ヒース首相時代のEC加盟など。カナダ、オーストラリアが加盟に反対。南ローデシア問題も、サッチャーの陰で英連邦の国々の架け橋となる。2025/02/09
ナポレオン井上
1
エリザベス女王の偉大さ。2024/08/16
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- 洋書
- The Dad Trap




