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【紀伊國屋書店出版部】2月新刊『書物の破壊の世界史』

=================================「50世紀以上も前から書物は破壊され続けているが、 その原因のほとんどは知られていない。 本や図書館に関する専門書は数あれど、 それらの破壊の歴史を綴った書物は存在しない。 何とも不…

2019.02.27 出版  人文 社会

書評掲載!『10億分の1を乗りこえた少年と科学者たち』@HONZ

◆・◆・◆・◆・◆・◆・◆・◆・◆・◆・◆・◆・◆・◆・◆・◆書評サイトHONZに、澤畑塁さんによるレビューが掲載されました!「巧みなストーリー構成に導かれながら、ときには心を乱され、ときには拍手喝采し(略)読み進めることができるだろう」【HONZ …

2018.12.07 出版  サイエンス メディアで紹介

書評掲載!『人体はこうしてつくられる』@HONZ

◇・◇・◇・◇・◇・◇・◇・◇・◇・◇・◇・◇・◇・◇・◇・◇書評サイトHONZにて、仲野徹先生 絶賛!!(大阪大学大学院教授、『こわいもの知らずの病理学講義』著者)「素人にも玄人にも面白い、ドーキンスにもひけをとらない説明の巧みさ!読了後、自分がどうやって…

2018.12.07 出版  サイエンス メディアで紹介 売れてる!

『日本経済新聞』に書評掲載!平出隆『私のティーアガルテン行』

日本経済新聞(2018年11月3日)書評欄で紹介いただきました!▼さまよう回想に結実する「詩」/四元康祐氏評(詩人)「本書は「詩のつもりではなく」詩を書き始め、詩を壁から解き放とうと闘ってきた詩人の、生涯を賭した「詩」の結実である。」https:/…

2018.11.05 出版  文学 メディアで紹介

【紀伊國屋書店出版部】11月新刊『人体はこうしてつくられる――ひとつの細胞から始まったわたしたち』

人が生まれるまでの9か月の物語は、その後の70年に及ぶ人生よりはるかに面白いだろう。──サミュエル・テイラー・コールリッジ◇・◇・◇・◇・◇・◇・◇・◇・◇・◇・◇・◇・◇・◇・◇・◇未解明領域の多く残る〈ヒトの発生過程〉をやさしく解説◇・◇・…

2018.10.31 出版  サイエンス

【紀伊國屋書店出版部】11月新刊『10億分の1を乗りこえた少年と科学者たち──世界初のパーソナルゲノム医療はこうして実現した』

ピューリッツァー賞 解説報道部門受賞記事を書籍化!世界で初めてゲノム解析を臨床に応用した事例を描く、迫真のドキュメント!■■■ ■■■ ■■■ ■■■ ■■■ ■■■ ■■■ ■■■ ■■■ ■■■2007年5月、ウィスコンシン小児病院に2歳…

2018.10.31 出版  サイエンス テクノロジー

【紀伊國屋書店出版部】8月新刊『私のティーアガルテン行』

「本」というメディアの激変を生きてきた詩人の回想録詩人・作家・編集者・造本家として、様々な詩集や小説、散文を世に問い、多くの読者を魅了してきた、平出隆の最新刊。名著『遊歩のグラフィスム』(岩波書店、2007)の姉妹編。成長過程で出会った恩師や友人を…

2018.09.04 出版  

【紀伊國屋書店出版部】6月新刊『塗りつぶされた町――ヴィクトリア期英国のスラムに生きる』

19世紀末、統計学者チャールズ・ブースが所得階層別に色分けされたロンドンの地図を作成する。そこで最下層が多く住むスラムとしてひときわ黒々と塗りつぶされたのがイースト・エンドはニコル地区だった。まもなく、すさまじい貧困のなか6000人が暮らす、広さ約0.06平方…

2018.07.03 出版  

【紀伊國屋書店出版部】6月新刊『腸と脳──体内の会話はいかにあなたの気分や選択や健康を左右するか』

■-■-■-■-■-■-■-■-■-■-■-■-■-■-■-■-■-■-■腸と脳のつながりを40年研究し続けた第一人者の集大成16か国で刊行決定!!■-■-■-■-■-■-■-■-■-■-■-■-■-■-■-■-■-■-■「あの人に会うと思うと…

2018.07.02 出版  

【紀伊國屋書店出版部】6月新刊『ゲッベルスと私――ナチ宣伝相秘書の独白』

ドキュメンタリー映画「ゲッベルスと私」 岩波ホールほか全国劇場にて順次公開中!(岩波ホール創立50周年記念作品)「なにも知らなかった。私に罪はない」ヒトラーの右腕としてナチ体制を牽引した宣伝大臣ヨーゼフ・ゲッベルスの103歳の元秘書が、69年の時…

2018.06.22 出版  メディアで紹介 映画・ドラマ化

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