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【紀伊國屋書店出版部】2月新刊『利己的な遺伝子 40周年記念版』

この本が、世界の見方を一変させた――科学史に燦然と輝く不朽の名著、新装版刊行!!私たちはなぜ、生き延びようと必死になり、恋をし、争うのか?本書で著者は、動物や人間の社会で見られる、親子間の対立や保護行為、夫婦間の争い、攻撃やなわばり行動などがなぜ進…

2018.02.16 出版  サイエンス

【紀伊國屋書店出版部】2月新刊『お隣りのイスラーム――日本に暮らすムスリムに会いにいく』

「時代によって場所によって人によって、 イスラームもいろいろです。 日本だっていろんな恰好をしてる人がいるでしょ。 同じだよ」現在、日本に暮らすイスラーム教徒は10万人超。その出身国は100か国以上。日本全国に80以上のモスクが出来、多くの大学でハラ…

2018.02.15 出版  人文 scripta

【紀伊國屋書店出版部】2月新刊『私はすでに死んでいる――ゆがんだ〈自己〉を生みだす脳』

:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::「いやいや、私の脳は死んでるんです。 精神は生きてますが、脳はもう生きてないんですよ」【コタール症候群】自分は死んで…

2018.02.14 出版  サイエンス

【紀伊國屋書店出版部】2月新刊『アウシュヴィッツの歯科医』

ナチス収容所で歯科医を務め、奇跡的に生き延びたユダヤ人が綴った、スリリングなノンフィクション1941年、ポーランドの小さな村のユダヤ人家庭で暮らしていた21歳の青年が、ナチス・ドイツの強制収容所へ送られる。歯科医の勉強を始めて1年目の彼に、母は歯の治療…

2018.02.07 出版  ノンフィクション 歴史

鶴見済さん(『0円で生きる』著者)&吉田奈緒子さん(マーク・ボイル『無銭経済宣言』翻訳者)のトークイベント開催! 2018年1月20日(土)

1月20日(土)18:30より、新宿Cafe★Lavanderiaにて、鶴見済さん(『0円で生きる』著者)と吉田奈緒子さん(マーク・ボイル『無銭経済宣言』翻訳者)のトークイベントが開催されます!入場無料(投げ銭制+要ドリンクオーダー)。吉田さんの…

2018.01.18 出版  イベント

『週刊東洋経済』に書評掲載!『1493――世界を変えた大陸間の「交換」』

▼週刊東洋経済(2017年12月30日・2018年1月6日合併号)  出口治明氏評(ライフネット生命会長兼CEO)「お薦めブックガイド 年末年始の必読書はこれだ」のコーナーにて、「お薦めの5冊」に選んでいただきました!2016年には、以下多数の書評が…

2017.12.25 出版  人文 メディアで紹介 歴史

朝日新聞「今年の3点」『セレンゲティ・ルール――生命はいかに調節されるか』

朝日新聞「今年の3点」(12/24付)で、山室恭子さんに『セレンゲティ・ルール』を選んでいただきました! https://www.asahi.com/articles/DA3S13288208.html・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・…

2017.12.25 出版  サイエンス メディアで紹介

書評続々!!『台湾人の歌舞伎町――新宿、もうひとつの戦後史』

書評続々!!『台湾人の歌舞伎町――新宿、もうひとつの戦後史』9月15日に刊行いたしました『台湾人の歌舞伎町――新宿、もうひとつの戦後史』(稲葉佳子・青池憲司著)、各紙誌での紹介が続いています!-----------------------------…

2017.12.06 出版  メディアで紹介 東京

書評掲載!『動物の賢さがわかるほど人間は賢いのか』@日本経済新聞、朝日新聞

大好評!たちまち増刷!!------------------------------------------------------------------日本経済新聞、朝日新聞に書評が掲載されました!■日本経済新聞(10/7付)長谷川眞理子 氏…

2017.10.11 出版  サイエンス メディアで紹介 売れてる!

〈書物復権の会〉イベント:シリーズ "本の力" ~知と人をつなぐ架け橋~ 変化する図書館と<出版> (2017年10月7日)

〈書物復権の会〉イベント:シリーズ "本の力" ~知と人をつなぐ架け橋~変化する図書館とネット情報の隆盛、電子書籍の登場など、出版や本をめぐる環境が急激に変わりつつあります。そのなかで読者はどのようにして「書物」に出会うことができるのでしょうか。「出版…

2017.09.26 出版  

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