星ナビ<br> 月刊星ナビ 2020年11月号

個数:1
  • Kinoppy
  • ポイントキャンペーン

星ナビ
月刊星ナビ 2020年11月号

  • 著者名:星ナビ編集部【編】
  • 価格 ¥1,200(本体¥1,091)
  • アストロアーツ(2020/10発売)
  • ブラックフライデーの週末!Kinoppy 電子書籍 全点ポイント30倍キャンペーン(~11/29)
  • ポイント 300pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)

ファイル: /

内容説明

月刊「星ナビ」は2020年12月号で創刊20周年を迎えます。特別企画第1弾として、11月号では「星空未来カレンダー2021~2040」が付きます。20年間の星空の見どころが「現象ごと」「毎年のカレンダー」でわかる保存版!

特集「星空タイムリープ」では、「星ナビ」が創刊された2000年から現在、現在から2040年までの40年間の星空をいっきに駆け抜けます。過去に見られた印象的な現象、そしてこれから起こる楽しみな現象を広い視点で俯瞰しましょう。

秋の夜空を泳ぐ「うお座」と「みなみのうお座」の合計3匹の魚たち。単に「さかな」とされるこの3匹、いったいどんな魚類なのでしょうか。星座絵に描かれた姿を「生物学的に」読み解き、種類の同定に挑戦。

2月にオーストラリアへ南半球の天体撮影に遠征した3名の現地滞在記。最終回となる第4弾は、ηカリーナ星雲やオメガ星団ほか、撮って楽しい「南天ハイライト」をガイドしています。

撮影時にレンズに装着することで、星を滲ませて、色や存在感を際立たせることのできる「ソフトフィルター」。星がほどよく滲む、星景写真向きのフィルター「ケンコー PRO1D プロソフトン クリア(W)」をレポートしました。

秋の星座でおなじみ、英雄ペルセウスのアンドロメダ姫救出劇。実はそこに天馬ペガススはいなかった? プラネタリウムや星座解説本で語られるギリシア神話を、伝承の資料から検証します。

ニュースやトピックでは以下の話題を取り上げています。
・R18指定のオトナプラネタリウム
・オホーツク流氷科学センターで大迫力の流氷と星空
・ステラショットで撮らなきゃ損!
・火星人も夢中!? ホットな火星カレー
・マユコのラボ訪問 小惑星の研究者にインタビュー

 

同じシリーズの商品一覧

該当件数48件 全てにチェックを入れる/全てにチェックをはずす