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内容説明
ぼくらにとって中学最後の学園祭。ところが、十億円の絵がニセモノという事件が起きて、イタリアから少年と殺し屋マフィアがやってきた!? 学園祭では、先生に大爆笑のいたずら劇! ぼくらシリーズ第18弾!!【小学上級から ★★★】
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
みにみに
8
中学生活最後の学園祭が迫る中、悪ガキたち懇意のテレビマンがある絵画の真偽を巡る情報からイタリアへ取材に向かう。どうもマフィアが絡んでいそうな案件で、悪ガキたちはイタリアにこそ行かないものの周辺に現れる怪しげな大人を相手にまたもや闘いに挑んでいく。思ってた内容と全然違って驚いた。学内の話で完結しないんかい。敵を学園祭の劇に巻き込むとかもはや訳が分からん。事前に提出した内容と違う劇で滅茶苦茶しまくり、ウケてるのはいいけどさすがに担任に同情するわ。あとそろそろ思うよ。いい加減に受験に集中しろって(笑)。2026/07/05
こゆ
5
ぼくらシリーズ21冊目。小4、一人読み。2023/11/23
AKIRA
0
まなびライブラリー(3月分)2021/03/31
だいちゃん
0
イタリアのマフィアとぼくらが戦って学園祭にマフィアを採用したのがすごい。2018/08/26




