軍鶏(34)

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軍鶏(34)

  • 著者名:たなか亜希夫【著】
  • 価格 ¥660(本体¥600)
  • 講談社(2015/05発売)
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  • ISBN:9784063545586

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内容説明

俺は死ぬのか……。バカ兄弟との死闘はついに大詰めを迎える。激闘の末、最後まで立っているのは果たして――? そして、すべての決着がついた時、リョウの前に現れた白い影。これが「終わり」というものなのか。かつて少年Aと呼ばれた男の、永い旅が今終わる――。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

グレ

9
1冊5分で読める「刃牙」を超えた!2分で読めちゃう最終巻。2015/06/01

しゅうと

8
こんな終わり方したっけ。10年以上前に読んだけど、すっかり忘れていた。最後まで主人公に感情移入出来なかった。努力して、練習して、強くなる姿はいい。だけだ、悪の狂気は嫌だな。2021/03/17

Dai(ダイ)

8
「え~!?これで終わり?マジ!? 選手権」で5位以内に入賞確実。2015/06/23

読書管理用

7
6点/10点 最終巻なので総合的な感想。クソみたいな主人公の格闘漫画に終始していたら9点だったが、休載明けから見る見る劣化。そして気が付いたら、〔贔屓〕して6点の出来栄え、主人公や彼が抱える闇は好きですが、ラストとかがね。ま、彼が人間らしい生活が出来るとは思えませんが。菅原と再戦させてやれよ。何とも消化不良に終わった作品でした。2015/03/05

たぬきごんべい@漫画

5
完結、たなか先生お疲れ様でした。長い休載期間もあったにもかかわらず酷評の中最後まで書ききったことは嬉しいです。ただドブ組編は何を書きたかったのかさっぱりわからない。菅原復活の兆しを書くなら5年後にリョウ再戦とか見たかった。最終巻は単行本分のページ数をかせぎたかったのか見開きページだらけになって中身が薄かった。2017/10/16

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