あしたのファミリア(8)

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あしたのファミリア(8)

  • 著者名:樋口彰彦【著】
  • 価格 ¥462(本体¥420)
  • 講談社(2013/06発売)
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  • ISBN:9784063802665

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内容説明

新たなる住人・恐神(おそがみ)を迎え、束の間の平和が訪れた日月(たちもり)館。しかし狗会万月(いぬかい・まんげつ)が賢人機関を掌握、怪異殺しの武具を持つ3組を配下にし、その一組・天蜂(ティエンフォン)、地蜂(ディーフォン)が嘲(せせら)を急襲する。次なる敵は怪異ではなく人――呼乃花(このか)の兄!? ヘルシングの銘を賭けた戦いが始まる! 愛ゆえの希望と絶望に満ちた新展開!?

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

exsoy

32
ヘルシングの争い。才能は残酷。なぜここでTS…!?2020/09/20

東西

6
ヘルシング家の問題も解決、と しかし、ここで主人公まさかの女体化とシリアルキラーを放置する狗会局長 どういう風に展開するんだ…?2013/09/09

nais

2
呼乃花編で明日くん役に立ってないなぁーと思ったら、次にそんな感じの葛藤がきたと思ったら、何故か明日ちゃんになった。メインストーリーはあまり進みませんでした。2013/05/19

leo18

2
呼乃花兄登場のベタベタ話は微妙だったけど、まさかの明日のTSにテンションが一気に上がったw。もういっそこのままでも・・・。千疋の動きも気になるところ。2013/05/15

かすてら

2
ノイと呼乃花の友情いいですね。しかし、ここで女体化する意味は何なんだろう(笑2013/05/12

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