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内容説明
決勝戦の対戦相手は、笹寿司の寿司職人・切島傀。魚の鮮度を保つ“針麻酔”という高等技術を持つ“傷の男”────。将太は、準決勝で切島に敗れた好敵手・坂田の無念を晴らすべく、打倒・切島を誓う。旬の魚がいつでも手に入る“針麻酔”への対抗策を求め、将太の試行錯誤の日々が続く。ある時、立ち寄ったブラジル料理店で、将太は店の老婦人に「30年前に食べたサバ寿司」の再現を頼まれる。そこに打倒・切島のカギが……!?
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
むきめい(規制)
4
お弁当に納豆はなあ。2019/02/06
yom
3
納豆弁当は忙しいとかの問題か?ふりかけ1パックの方がまだマシ。江戸時代編。別物として捉えればそれまでだけど、本編と繋げるといろいろと話変わってくるようなw 江戸時代から続く因果になる。2026/02/10
洪七公
3
読了1999/05/17
祐樹一依
3
【○】なっとー弁当はなあ…。2020/01/05
takashi
2
坂田と切島傀の勝負。部位が違っても同じ構成の寿司なら同じ寿司では?どういう基準だろう。最終的に切島は150点、つまり15点満点×10で一皿三品だから30品もカツオの寿司を作ったのか。しかしギブアップしなければ何点差でも続けられる試合も欠陥ルール。●エビフライの中のエビは油っぽくもなくジューシーで、衣を剥いで握っても美味しい、と。ちょっと飲み込みづらいが、それをおいても手間の面で店だと出来ないな。(続く)2025/12/05




