カドカワデジタルコミックス<br> リヴァイアサン(5)

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カドカワデジタルコミックス
リヴァイアサン(5)

  • 著者名:大塚英志【原作】/衣谷遊【作画】
  • 価格 ¥748(本体¥680)
  • KADOKAWA(2023/10発売)
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  • ポイント 150pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784840220545

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内容説明

リヴァイアサン……それは終末を告げに降臨する獣の名だ…しかし終末の獣は現れず、世界は新たな千年紀を迎え、消息不明であった三溝耕平は辺境から生還を果たす。辺境から耕平を追ってきたアンジェラ&ダイアナの拉致事件後、彼女たちの妊娠が発覚する。父親は耕平だと彼女はいうのだが…。恐るべき陰謀を企てる闇に近いモノたち!? 魔術師・友愛のゲルゲの目的は……!? 東京にかつてない危機が訪れる……。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

眠る山猫屋

6
ちらちら見えていた巨大な宇宙船の残骸が、アンゴルモアの大王だったのか?神の啓示を語るノアは、東京に破滅と神聖受胎を告げ、光に近い者たちは東京を焼き払い、清めようとする。闇に近い者たちの方が、紳士的に見えてきた。2016/09/27

並音

3
中古で--犬彦三┏(^o^)┛…チャリで盛大に転ぶ犬彦さんかわいい┗(^o^)┛2011/01/13

六郎(大トロ)

2
UFOは実在するのだろうか。奇妙なミステリーサークルが発見され、それらを気にする犬彦。楽しい事件のはずだったのだが、ここ最近、移民や外国人の妊婦が襲われ、胎児が持ち去られるというおぞましい事件が勃発する。持ち去られた胎児の行方は知れず。まるで産まれゆく神を刈り取るかのような所業。その裏で、原発事故が起きようとし、神が生まれようとしていた。『神』を名乗る男、『神の火』を灯そうとする者。そしてそれらを阻むために東京に居る者。勝者は。

nukuteomika

1
久しぶりに読んだけど、犬彦ってこんないじられキャラだったっけ?2010/08/04

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