2019年版間違いだらけのクルマ選び

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紙書籍版価格 ¥1,512
  • Kinoppy

2019年版間違いだらけのクルマ選び

  • 著者名:島下泰久
  • 価格 ¥1,512(本体¥1,400)
  • 草思社(2018/12発売)
  • ポイント 14pt (実際に付与されるポイントはお支払い画面でご確認下さい)

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内容説明

AI にコネクテッド、自動運転にシェアリング? クルマの未来はどうなる?
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<br>トヨタがソフトバンクと提携、クルマのあり方がいよいよ変わりはじめるのか?
<br>一方、市場では新型SUVが驚くほどの大量新登場、ユーザーの所有欲を刺激する。
<br>クルマそのものからも、業界動向からも、目が離せない!
<br>
<br>第1特集:トヨタはクルマをどう変えるか
<br>矢継ぎ早の提携の意味、コネクティッドの正体とは。そしてなにより、ニューカーの出来は?
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<br>第2特集:SUV大豊作! 選ぶべき1台は?
<br>内外のメーカーから大量デビューした SUV のニューカー、15 車種を一気批評!

<br>2019年版の指摘
<br>◎トヨタの変革が加速。一体何が起こっているのか?
<br>◎プレミアムEV戦争がいよいよ本格化する
<br>◎カーシェアはクルマ業界にとって実はチャンスだ
<br>◎デジタルミラーは本当に便利で安全なのか?
<br>◎なぜ国産PHEVは海外勢より優れているのか?
<br>◎速報! テスラ・モデル3が日本で発表!
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<br>フォレスター
<br>ユーザー思いの改良がそこここに
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<br>カローラ・スポーツ
<br>劇的な若返り。いや、これが本来のカローラか
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<br>レクサスES
<br>プレミアムと言うには、走りも個性ももう少し…
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<br>メルセデスベンツAクラス
<br>AI・走り・安全装備で頭抜けた存在。参った
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<br>クロスビー
<br>軽量化優先で走りが△。ハスラーの方が良いか
<br>
<br>クラリティPHEV
<br>すべてにおいて魅力的だが、値段が…
<br>
<br>エクリプスクロス
<br>広くて走り良く4WDは絶品。超お買い得!
<br>
<br>セレナ
<br>e-POWERで走りまで生まれ変わった!
<br>
<br>CX-3
<br>大改良断行。だが納得しかねる部分も多い
<br>
<br>ジムニー
<br>品薄になるほどの人気も納得の本物