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内容説明
バレエの発表会で『シルビア』のピチカートを翔子とともに無事に踊り終えた奏は、憧れの元英国ロイヤル・バレエ団プリンシパル、アビゲイル・ニコルズ先生から、バレエ留学を勧められるのだが…。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
たまきら
28
YAGPは見たことがありませんが、毎年ローザンヌを家族で楽しんで見ています。夫と娘は毎回一位を当てますが、私はコンテンポラリーしか当てないのよね~。さあ、お嬢さんたち(そして数人の男の子たち)、世界です。そしてご両親たちはお財布の準備です。2024/02/02
なつむ
7
さくらとかエマのような挫折は味わったことはないけれど、何かに向かって行こうとする姿を見てると頑張らなければって気持ちになる。2016/05/31
ℳℯ
6
★★★★☆ この漫画はさくら可愛いがメインだしむしろさくら可愛いしか言っていないような気がする今日このごろ。ということでこの巻もさくらあああああああああああああ!!!でしたよええもちろん。てか主人公天才すぎだろ。もはや主人公じゃない…。2021/12/10
杉浦印字
6
いつも読んだ後に溜息が出るのは、追い求める物にどん欲な強さと、優れた物に対する素直(でもないか)な賞賛と憧憬があるからだろう。さくらや絵麻の弱さが描かれる一方、そのままで終わらないところもいい。2016/05/28
どんぐり@京都の何処かで
5
★★★★☆2025/08/02
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