彼岸島 最後の47日間(1)

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紙書籍版価格 ¥607
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彼岸島 最後の47日間(1)

  • 著者名:松本光司【著】
  • 価格 ¥660(本体¥600)
  • 講談社(2014/11発売)
  • ポイント 6pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784063619867

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内容説明

【『彼岸島』シリーズ第2弾】人間と吸血鬼の戦争が始まった!日本が吸血鬼の島と化すまで残された時間は47日間。それまでに雅率いる吸血鬼軍を殲滅しなければならない。そんな矢先、島に新たな漂流者がやって来た。何も知らない新参者が大問題を起こす!!

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

コウメ

24
第1部が完結してそのまま続くと思いきや、新しい登場人物これ主人公見たいなやつが登場。2020/12/01

椎奈

14
【無料電子書籍】丸太の活躍を読んでみたかったけど、絵と内容が合うか自信なくて買わなかった作品。最初のシリーズではないから少し分かりにくいというか、世界観が掴めないけど面白いっちゃ面白い。絵は結構グロいし、話も嫌なドキドキだけどね。絵のカクカクさ(?)がストーリーの怖さを助長しているような気がする。2014/12/07

読み人知らず

7
新キャラ登場。西山は気づけよ。船を見に行きたいだけなんてありえないだろ。そしてなぜあの群れを放置するのかもわからん2015/07/17

文吾

6
★★★/新章、明vs雅の彼岸島に漂流してきた新キャラ亮介。雅が日本の破壊を狙って吸血蚊を撒き散らすまで47日らしい。とりあえず最後まで読んでみる。(t)2021/08/26

たぬきごんべい@漫画

6
亮介登場。アキラが血で染まってない頃の自分をダブらせる。アキラはケガのリハビリ中であるが吸血鬼並に治りが早い。何十人も刀で切ってドバドバ返り血を浴びても感染しない。炭鉱があって温泉があって砂丘があって樹海があっても大きな港は無く、小さな船着き場があるだけ。安定のツッコミどころの多さは他の追随を許さない楽しいエンタメコミカル漫画。2017/11/17

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