彼岸島 最後の47日間(16)

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紙書籍版価格 ¥618
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彼岸島 最後の47日間(16)

  • 著者名:松本光司【著】
  • 価格 ¥660(本体¥600)
  • 講談社(2014/10発売)
  • ポイント 6pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784063825114

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内容説明

邪鬼(オニ)・椿(つばき)との激闘を制し、最終決戦の地に向かう明(あきら)! そこに待ち構えるは宿敵・雅(みやび)!! 今、人間と吸血鬼の千日にも及ぶ死闘の歴史に、終止符が!! 本誌掲載時、話題騒然となった衝撃のラストを見逃すな!!

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

コウメ

22
バットエンドであっさり終わってしまったし、亮介も死んでしまうし、日本中に蚊が放たれてしまうしなんか終わり方がな〜2020/12/03

Root

15
彼岸島 最後の47日間第16巻。 邪鬼・椿との激戦が終了。 ボロボロの体で地下から地上を目指す。 そこに待ち構えるは…宿敵、雅! しかしその雅から想像もしていなかった言葉が…。 松本光司先生、お疲れ様でした。…なんていうと思ったかぁぁ! まさかの3部突入。これは本当にもう…ナイス。 決着つけましょう、いつまでもお付き合いします。2014/10/07

読み人知らず

10
最終巻でした。まだ続くんだけれど。結構衝撃だったなぁ。最後まで望みは打ち砕かれて。主人公は変わるのか、また明ががんばるのか。どうなるんですかね。2015/07/18

Dai(ダイ)

8
もう、人類の敗けでいいじゃん?みんな仲良く吸血鬼になれば良いよ♪2014/11/27

孔雀

8
最終巻です 一番の化け物はやっぱり明ですわ 死ななすぎ ゾンビよりタチワルい んて、ラストと言いつつ、案の定タイトル変えて話は続きます 何故変える必要があるのかは疑問2014/10/20

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