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内容説明
氷の中に閉じ込められていた残忍で冷酷な魔物・ブラッドと、心優しい人間・イシュカの物語。第7巻は、イシュカがブラッドに出会うまでを描いた描下しコミック「最後の糸を特別収録!
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
せ〜ちゃん
15
★★★★ イシュカが何故あんなに怖いもの知らずなのか、その訳が切ない。 心が求める人(魔物だけど)に出会えて、何があっても守ってくれる・・・幸せだ。 イシュカの能力が特別すぎて、とうとう涙の宝石で蘇った事が仲間のヴィルトにバレたのだが・・・ヴィルトって何者? とっても訳ありそうなヴィルトとラプンツェルさん♪2015/04/11
ako
5
イシュカの弱い部分を知り、ますます守りたいという気持ちになるブラッド。イシュカがブラッドに「挨拶」というものについて説明し、ブラッドがきちんと挨拶するのがかわいくて笑えた。魔物達に頭領と呼ばれ恐れ、尊敬されているブラッドなのに。「他人のそら似」「ニセ者」と言われてもきちんと「オヤスミナサイ」って…(笑)2014/06/16
Natsumi
3
lie in bedの最後のブラッドが超絶イケメン。そのあとの挨拶を覚えるところとのギャップがすごい。可愛い。セルギさんとヴィルトに挨拶するシーンは笑いました。育児は順調に進んでる模様。 イシュカの能力も徐々に判明しそえですが、寺院もヴィルトもちょっと嫌な雰囲気が。2019/03/24
Elm
2
ebj 2018/11/14
l
0
ここで ようやく一旦感想。コレ一巻につき1キスが お決まり?!とか思ったり 笑。傷舐めて治すとか結構えろい。杉浦さんの作品を遡ってきた自分からすれば 氷の魔物は思った以上にBLしてて新鮮です。やはり共通する部分が多いですね。当たり前なのですが。あぁ 好きだな本当に。読めて しあわせ♪メガネ外すと ガンたれになっちゃうイシュカが かわいい。2016/06/05
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