内容説明
関白秀吉が天下統一の野望に燃え、小田原城攻めを開始した天正十八年。正宗は憤懣を胸中に秘め、遅れて参陣した。激怒する秀吉を相手に、無類の勝ち気な性格と型破りの言行で真っ向から挑む独眼竜の叛骨魂!
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
佐島楓
41
秀吉の一生、それを脇で見ていた政宗。破天荒な言動には驚かされるが、同時に笑ってしまうようなところもある。三巻へ。2015/10/10
ichi
10
豊臣秀吉逝去まで 2020/02/04
てんぱい
4
秀吉死す。徐々に主役が政宗と家康の二人になってきている。2013/01/19
さとちゃん。
3
誰に対しても強気な姿に惹かれました。へそ曲がりで型破りな発言に期待しながら読んでた。愛姫との会話にほっこりしました。2019/06/17
イガラシ
2
腹の探り合いが行われている時期なのかな。その中で政宗が自分達に有利になるように考え、それに向かってあがいているのが分かる。自分ではどうしようもない状況でもどうすれば良いかを常に考えていかないと生き残れないのでしょう。2012/08/16
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