少年サンデーコミックス<br> だがしかし(11)

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紙書籍版価格 ¥471
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少年サンデーコミックス
だがしかし(11)

  • 著者名:コトヤマ【著】
  • 価格 ¥462(本体¥420)
  • 小学館(2018/05発売)
  • ポイント 4pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784091282477

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内容説明

美味し懐かし駄菓子コメディー完結!!

「サヤちゃん、バレンタインに…!?」

「ハジメさんと二人っきり…」

「ココノツに大きな変化が!!」

「さようなら、ほたるさん。」

ほたるとココノツの夏、ここに大団円!!

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

exsoy

50
最終巻。最終巻なのにハジメちゃん祭りだった気がする。2018/05/23

レリナ

23
完結。綺麗に終わった感じ。誰かと結ばれて終わる感じではなかったものの、まあ納得の終わり。もう少しココノツ達の日常を楽しんでいたかった。コトヤマ先生にはまただがしかしのような魅力的な作品を描いてもらいたい。ヒロインが皆魅力的だったので、毎回漫画が発売されるごとに、ココノツとほたるさん達の絡みが楽しみだった。話も面白かったので、大好きな漫画の一つになった。またいつかひょっこり復活してもいいんですよ?コトヤマ先生の描く面白い漫画をまた見せてください。4年間の連載お疲れ様でした。次回作に期待させて頂きます。2018/05/18

ものくろ

22
うぇぶり読み。駄菓子をめぐる男女のやりとり、終わる! いやー、ココノツ漫画家の道を選ぶのか。それにともないほたるさんと会社経営の話はなくなり、夏が動き出した。 正直終わり方がどうなるかわからない感じだったけどこう締まったか。なるほど。一番好きなキャラはこの子!みたいな強い好きな子はいなかったけど全体的にみんな好きな作品だったわ。2020/07/07

わたー

21
★★★★☆駆け足気味の早すぎる完結だったと言わざるを得ない。ダラダラと変わらない日常を送り続けてほしかった。しかし、最後まで描き切った著者にはお疲れ様と、次回作への期待を込めて。2018/05/18

カラシニコフ

19
やりたいことはやりつくした感じ。良い終わりかたでした。 ★★★☆☆2018/05/20

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