少年サンデーコミックス<br> だがしかし(2)

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紙書籍版価格 ¥471
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少年サンデーコミックス
だがしかし(2)

  • 著者名:コトヤマ【著】
  • 価格 ¥462(本体¥420)
  • 小学館(2015/05発売)
  • ポイント 4pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784091253996

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内容説明

田舎町に現れた駄菓子マニアの美少女・ほたる…
彼女によるハイテンション駄菓子トークは今日も絶好調!!

「粉末ジュースを全部混ぜてみたらどうなるのかしら!?」
「駄菓子屋の跡継ぎをかけて、すっぱいぶどう勝負よ!!」
「キャベツ太郎は…どうして『太郎』なの…?」
ほたるの熱すぎる駄菓子愛に、ココノツのツッコミ(?)が響き渡るッ

ボンタンアメにワタパチ、ひもQ、キャベツ太郎…と、
第2巻も面白ウマ~い駄菓子がぞくぞく登場!!
ボーイ×ガール×駄菓子の「おかし」な夏休みは、まだまだ終わらない!!

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感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

英知@マンガ専用

123
懐かしいものから新しめな駄菓子までホント色々あるね。ボンタンアメよく食べたなぁwヤンヤンつけボーはこの前遠足で子どもからもらいましたwでも、ふた開ける時に勢いつきすぎたらしく、ほとんどの粉がバラまかれてて地味に可哀想だった;コーラやグレープとかの謎の飲み物が、面白ボーイという名称だと初めて知り勉強になりましたw駄菓子奥深いなぁ。そういえば、長崎出身なのに味カレー知らなかった・・・ただ単に私が興味なかっただけなのかな?今度探してみよう。今回もほたるのポージング素晴らしかったですね。特に26話とおまけの扉絵!2016/03/12

exsoy

79
ヤンヤンつけボーとかねるねるねるねを駄菓子と言っていいのかは確かに難題だと思う。もう20年位ずっと考えてるけど自分の中で結論は出てない。2015/03/24

流言

57
駄菓子をめぐってだべったりキャッキャウフフしたりする。内容を言葉にしてしまえばそれだけのことなのだが、やたらとポーズがキレッキレだったりほたるちゃんの服装が妙に気合い入っていたりと、なんでもないけれど輝いている楽しかった日常を書くのに注力しており、あったかもしれない夏休みのようなを全力で楽しんでいるノスタルジーを感じることができる。ねるねるねるねは合成着色料を使っていないのは知らなかった。アレ、酸性反応なんですね。僕も駄菓子でアタリを引いたことがない、そもそも考えてみたら駄菓子あんまり買ったことない……。2015/08/12

イーダ

55
読んでてめっちゃ懐かしい気分と、「アホやこいつら」という感想しか出て来ませんw これは作者のデビュー作だという事で、絵もコマ割り、セリフの多さなど、まだ粗削りな感じがありますが、先が楽しみではありますね。2015/04/14

カッコー

52
この巻の駄菓子は偶然にも自分の思い入れが強いものが多かった。キャベツ太郎は今でも食べるし、すっぱいレモンにご用心とかひもQ、メロンボール、チョコバットどれも大好きだったし懐かしい。ほたるさんのおっぱいもさや師の脚もたまらない。2016/03/17

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