少年サンデーコミックス<br> だがしかし(6)

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紙書籍版価格 ¥471
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少年サンデーコミックス
だがしかし(6)

  • 著者名:コトヤマ【著】
  • 価格 ¥462(本体¥420)
  • 小学館(2016/11発売)
  • ポイント 4pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784091274083

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内容説明

「むぎチョコのむぎって…何なの?」

「ミニおっぱいキャンデーって一体?」

「餅太郎の名前の秘密とは…!?」

「ほたるとココノツ花火大会へ!」

激震走る、驚愕展開の第6巻です!

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感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

英知@マンガ専用

66
いつも通り駄菓子でわいやわいややってる中に、突然のシリアスモード。ほたるさんがいなくなり、ずっと続くかと思われた夏休みが終わり、ついに時が進みましたね。一気に冬にいくのか。。。どういう展開になっていくのか楽しみですが、ほたるさんのサービスショットがあるのか、ないのかそれが問題です!2017/01/21

exsoy

63
変わらない良さがある。変わりゆく良さもある。2016/10/28

T.Y.

52
今回も馴染み深いものでフーセンガム、むぎチョコ、かき氷、意外なところでニッキ水、手羽先、駄菓子以外では昆虫採集セット、100話記念で同じネタ(ブタメン)の二度目があったりと、相変わらず多様でバランスの取れたネタの数々。最後は花火大会を最後にほたるが消え、ついに夏休みが明ける日、そして一気に冬にとは…? 意外な展開、だがほたる10歳の追憶を通してシカダ駄菓子への思い入れを見せ、さらにココノツと接近させてからここに繋げる流れは巧み。破天荒なようで肝心なことは分かってるほたるが実にいいキャラ。次は新展開か…?2016/10/19

あーさん★まおりゅうにハマってるよ!(≧▽≦)

38
ブタメン再び。「ホームランバー」入れても良いんか?(; ̄Д ̄)?2018/01/30

Yobata

34
花火大会でほたるとココノツが急接近⁈そして季節は巡る…。色々と展開を見せた6巻。前半はいつも通りの駄菓子ネタでふ〜せんの実ガムの膨らませ方張り合いやチョコレートボーイのむぎチョコなど、だがしかしらしいノリが繰り広げられたけど、夏の終わりを告げる花火大会でココノツは咄嗟にほたると2人きりの選択をする…ほたるも話す事がありとかなり急接近を見せたけど、その日を境に消えたほたる。季節は巡りほたるのいない冬へ…新章は駄菓子熱はどうなるのか?ほたる10歳の頃の駄菓子屋がもう無くなってしまう話はジンと来たな…。2016/10/18

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