男の隠れ家 特別編集 日本の名城を訪ねて

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紙書籍版価格 ¥980
  • Kinoppy

男の隠れ家 特別編集 日本の名城を訪ねて

  • 著者名:三栄書房
  • 価格 ¥900(本体¥819)
  • 三栄書房(2020/03発売)
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内容説明

■見どころ:
戦国から令和へと受け継がれる勇姿

■目次:
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目次
【巻頭グラビア】数百年の時を超える12の天守受け継がれる勇姿よ、永遠に
日本の名城を訪ねて
【巻頭言】現存十二天守はなぜ残ったのか?
第一章守り継がれた名城現存十二天守
【巻頭特集】現存天守を巡る旅四国四城を訪ねて 高知城(高知県高知市) 本丸建築群が現存する南海道の名城
 丸亀城(香川県丸亀市) 築城の名手が築いた日本一の高石垣
 松山城(愛媛県松山市) 登城者を圧倒する巨大迷宮
 宇和島城(愛媛県宇和島市) 伊達氏が仕上げた端正な海城
知っておきたい、城の豆知識
 弘前城(青森県弘前市) 津軽家十二代の歴史を物語る名城
 松本城(長野県松本市) 実戦を見据えた質実剛健なつくり
 犬山城(愛知県犬山市) 木曽川のほとりで美濃をにらむ城
 丸岡城(福井県坂井市) 越前平定の要となった最古級の現存天守
 彦根城(滋賀県彦根市) 琵琶湖を見下ろす彦根山頂にそびえる
 姫路城(兵庫県姫路市) 生まれ変わった白亜の連立式天守
 備中松山城(岡山県高梁市) 備中国を統治する難攻不落の天空の城
 松江城(島根県松江市) 山陰地方唯一の現存天守
往時の姿を再建した名城木造復元天守5
第二章古写真で見る失われた名城
 岡山城燦然と金箔瓦が輝く5重6 階の城
 松前城松前氏悲願の城
 会津若松城瓦解の手前で持ちこたえた城
 新発田城 3階櫓の3匹の鯱
 大垣城秀吉亡き後の要所
 福山城西国の守り家康の従兄弟が築いた城
 福井城白亜の城郭建造物
 津山城 77棟もの櫓を有する
 大洲城最も完成された名城
 今治城海水を引き入れる構造
岡崎城/広島城/高島城/尼崎城/萩城
琉球王国グスク物語
第三章覇権をかけて争った両雄と城明智光秀VS豊臣秀吉
 築城術から見る二人の才覚
 光秀の出発点越前で過ごした十年とは?(一乗谷城)
 信長が作らせた琵琶湖の城郭網(坂本城、長浜城)
 丹波平定で新拠点とした名城(亀山城、福知山城)
 光秀討伐へ秀吉転進(姫路城、備中高松城)
 両雄の命運を握った城(安土城、勝龍寺城、山崎城)
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