子連れ狼 大合本 - 7 死季

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子連れ狼 大合本 - 7 死季

  • 著者名:小池一夫/小島剛夕
  • 価格 ¥1,296(本体¥1,200)
  • 特価 ¥648(本体¥600)
  • ゴマブックス(2018/12発売)
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内容説明

傑作時代劇コミック『子連れ狼』が大合本となって登場!(19~21巻収録)
19巻 内容紹介
子連れ狼の江戸入りを敏感に察知した柳生烈堂は、大勢の刺客を江戸近辺に放つ。一介の浪人に対する大仰な作戦に反対の声も上がるが柳生は聞く耳を持たない。そんな折、復讐心を携えて子連れ狼が現れる。

20巻 内容紹介
子連れ狼の江戸入りを許してしまったことで、柳生は窮地に立たされる。そんな柳生の元に使わされた唇役・阿部怪異は黒い野望を内に秘め、怪しい笑顔を携えた恐るべき毒使いであった。

21巻 内容紹介
毒使い阿部怪異の謀略は、ことごとく失敗に終わる。遂には内に秘めた黒い野望までも見破られ、柳生に追われる立場まで身を落とす。一方、子連れ狼は来る柳生との戦いに備え準備を続けていた。