子連れ狼 大合本 - 1 子を貸し腕貸しつかまつる

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子連れ狼 大合本 - 1 子を貸し腕貸しつかまつる

  • 著者名:小池一夫/小島剛夕
  • 価格 ¥1,296(本体¥1,200)
  • 特価 ¥648(本体¥600)
  • ゴマブックス(2018/12発売)
  • ポイント 6pt (実際に付与されるポイントはお支払い画面でご確認下さい)

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内容説明

傑作時代劇コミック『子連れ狼』が大合本となって登場!(1~3巻収録)
1巻 内容紹介
水おう流 神技と類稀なる智謀を携え、幼き子・大五郎を連れ修羅の道に生きるその男の名は拝一刀 、人呼んで子連れ狼。復讐に身を焦がし、一殺五百両にて武士の魂を売り払う。読む者の心を揺らす不朽の名作がここに電子化!!

2巻 内容紹介
苛烈を極める徳川幕府の大名統制。お上の命を受け、意に沿わぬものを処分する三柱「探索人」「刺客人」「介錯人」。それら三柱が一柱、「介錯人」を担う拝一族が忽然と姿を消し、柳生一族が職を掌中に収める。柳生への恨みを抱え、子連れ狼は修羅の道を行く。

3巻 内容紹介
寒空の下、海を渡る船の上で、囚人護送役の泣く子も黙る「弁天来」の三兄弟と子連れ狼が相見える。弁天来の凶刃が子連れ狼を怪しく付け狙う。