【災害多発時代の危機管理〈2〉】実践・組織を動かす「行動基準」はこう作る! 【橋 - 下徹の「問題解決の授業」Vol.114】

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【災害多発時代の危機管理〈2〉】実践・組織を動かす「行動基準」はこう作る! 【橋 - 下徹の「問題解決の授業」Vol.114】

  • 著者名:橋下徹【著】
  • 価格 ¥324(本体¥300)
  • プレジデント社(2018/09発売)
  • 中秋の名月に!Kinoppy 電子書籍・電子洋書 全点ポイント25倍キャンペーン(~9/24)
  • ポイント 75pt (実際に付与されるポイントはお支払い画面でご確認下さい)

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内容説明

橋下徹公式メールマガジン「学者やコンサルでは伝えられない橋下徹の「問題解決の授業」」を号毎に電子書籍化。
<今号の内容>
■必要なのは科学的指導! 学校スポーツによる素人指導の連鎖を断て
■日体大・国士館OBの名物監督たちが行っていた“指導”とは?
■「プレーヤーズ・ファースト」を全く理解していない高野連事務局長
■桑田さんの主張「科学に基づく投球数制限」を直ちに取り入れろ!
■西日本豪雨で問題噴出! 「行動基準」はこんなに大切だ
■なぜ「情報共有」だけでは意味がないのか?
■巨大すぎる大阪市では地域の個別計画までは把握できない

<橋下徹メッセージ>
『独裁者』『民主主義の破壊者』と散々な言われ方をされてきた僕ですが、私人に戻った今だからこそ、皆さんにお話したいことがたくさんあります。府知事、市長在任中に、メディアで報じられたことは全体の中のほんの一部。しかも、いちいち訂正するのが間に合わないほどに好き勝手に報じられました。僕が何を考え、大阪府、大阪市の改革、そして大阪都構想を目指したのか。小さな弁護士事務所の代表から38歳で政治家に転身した僕が、いかにして数万人規模の役所組織をマネジメントしたのか。資金も組織もない中でいかにして政党を作り上げ、マネジメントしたのか。それまでの役所の常識・行動様式とぶつかり合い、いかにして前例のない大胆な改革を実行したのか。そういった本当に価値のある話は、メディアは報じてくれないんです。だから自慢話を織り交ぜながら(笑)、皆さんのビジネスに少しでもお役に立ててもらえればという気持ちで全てを話すためにメールマガジンを始めます。僕を散々に批判してくれた人たちとも、今まで以上に議論を戦わせていきたいと思っていますので、どうぞよろしく。