【2017総選挙(4)直前号】 今回の選挙は二大政党制への第一歩!公約なんかで選 - ぶな=後編 【橋下徹の「問題解決の授業」Vol.7

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【2017総選挙(4)直前号】 今回の選挙は二大政党制への第一歩!公約なんかで選 - ぶな=後編 【橋下徹の「問題解決の授業」Vol.7

  • 著者名:橋下徹【著】
  • 価格 ¥324(本体¥300)
  • プレジデント社(2017/11発売)
  • 勤労感謝の日 Kinoppy電子書籍・電子洋書 全点ポイント25倍キャンペーン(~11/26)
  • ポイント 75pt (実際に付与されるポイントはお支払い画面でご確認下さい)

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内容説明

橋下徹公式メールマガジン「学者やコンサルでは伝えられない橋下徹の「問題解決の授業」」を号毎に電子書籍化。
<今号の内容>
■強い野党がなければ与党は堕落する!だから希望の党設立を評価する
■前原氏批判は筋違い。勝つ可能性に賭けるのはリーダーとしての役割だ
■「改めて橋下徹を心底軽蔑する」と述べた想田某の足りない想像力
■想田みたいな連中の得意技、「一つの事柄による全否定」はなぜ危険か?
■小池さんは政権交代を封印し「二大政党制への第一歩」と明言するべきだった
■ポンコツガラクタ議員を織田信長ばりに切り捨てることも必要だった
■安倍政権与党の実績評価のためには「前回の」公約を吟味すべき!

<橋下徹メッセージ>
『独裁者』『民主主義の破壊者』と散々な言われ方をされてきた僕ですが、私人に戻った今だからこそ、皆さんにお話したいことがたくさんあります。府知事、市長在任中に、メディアで報じられたことは全体の中のほんの一部。しかも、いちいち訂正するのが間に合わないほどに好き勝手に報じられました。僕が何を考え、大阪府、大阪市の改革、そして大阪都構想を目指したのか。小さな弁護士事務所の代表から38歳で政治家に転身した僕が、いかにして数万人規模の役所組織をマネジメントしたのか。資金も組織もない中でいかにして政党を作り上げ、マネジメントしたのか。それまでの役所の常識・行動様式とぶつかり合い、いかにして前例のない大胆な改革を実行したのか。そういった本当に価値のある話は、メディアは報じてくれないんです。だから自慢話を織り交ぜながら(笑)、皆さんのビジネスに少しでもお役に立ててもらえればという気持ちで全てを話すためにメールマガジンを始めます。僕を散々に批判してくれた人たちとも、今まで以上に議論を戦わせていきたいと思っていますので、どうぞよろしく。