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内容説明
【その少女は――「屍姫」と、そう呼ばれた。】
一人の少女の物語が終わる。自らのただ一人の肉親・黒白との決着で。残されし宿縁・北斗との戦いで。そして、最上の“縁”で結ばれた契約僧・オーリとの別れで。9年5か月に渡る長期連載作品、遂に完結――刮目せよ。死を孕みし少女・星村マキナの、最期の激闘を見よ。
(C)2014 Yoshiichi Akahito
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
ささやか@ケチャップマン
3
わりと早くラスボス復活して味方陣営のトップが負けるという絶望的に劣勢な展開が好きで、その後の黒白編も面白かったが、その厄介さの割には話が他勢力にまで広がらず、こじんまりとした印象を受けた。とは言うものの最後は綺麗に終わっていて、全体的に見れば良質な現代ダークファンタジーでした。この人、これの他には短期で終わった作品しか出してないのでそれがちょっと残念かな。2021/08/06
sho235711
3
★★★★ 2015/06/20
toll_yk
2
太いふとももがよかった・・・2015/02/15
はりーさん
2
オリジナル性が強くあり長く楽しめた。崇柾のシーンがちょっと消化不良気味ではあるが、こんなものではないだろうか。最後の北斗の虫さんアーマーはギャグだったけど(笑)2014/11/23
asu
1
屍姫それぞれに、それぞれの生きざまがあった。そう思わせる表紙だなあという感想を抱きました。が、結局「屍姫」たちの運命とは…?生き残ってる屍姫がいるだけに何だかもやっとしてしまいました…。。2015/03/26
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