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内容説明
帝都に広がる影と思惑の後日譚ファンタジー
師匠の願いをもとに魔法文明が結実した
帝都を訪れた魔法使い・フリーレン。
ゼーリエ暗殺計画が水面下で進む中、
護衛に就く大陸魔法協会。
帝都を守る魔導特務隊。
それぞれの理念と矜恃が対峙する。
物語は、仄暗い影に覆われてゆく。
英雄たちの“思惑”が交叉する後日譚ファンタジー!
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
Book Lover Mr.Garakuta
79
【おきな書房】【熟読玩味】:面白くなってきたぜ。熟練の魔術師の秘儀・妙技が堪能できて楽しかったぜ。次巻が楽しみだ。2025/03/19
ミキ
76
ザインが合流するなんて嬉しい!2025/03/18
FUKUSUKE
73
気がついたら読み終わっていた。最初は13巻の内容を思い出せずにいたので少し時間がかかったけれど、どっぷりとフリーレンの世界観に浸ることができた感じ。小さなひとコマに伏線が忍んでいるので、それをきちんと拾い上げながら読むのがこの漫画の楽しみな気がする。帝国内の話で建物などの背景が数多く書きこまれているが、吹き出しが多く、キャラの髪色や服装に明るい色のものが多いので絵面が暗くならない。でもなんといっても、あの男といいタイミングで合流するのが嬉しいよね。今回、登場人物が一気に増えるので覚えるのが少し大変かもね。2025/03/18
眠る山猫屋
66
ユーベルとメガネ君は魔導特務隊と交戦、フリーレンたちは“影なる戦士”たちと偶発戦に。メガネ君とユーベルの、全く噛み合わないがお互いを思いやるコンビネーションに苦笑。フリーレンたちはザインと再会、前哨戦を凌ぎ切る。各々に強敵だが、三者三様に互いの実力を計り探っている段階、まだまだ底は見せていない。そしてゼーリエが帝都にやって来る本当の理由は何なのだろう。シュタルクを傷つけられたフェルンの怒りは激しかったな、表情はあまり変わらないんだけれども。次はいつかな~ (TДT)2025/03/21
ゼロ
62
今回は、多くの登場人物が出てきた。ゼーリエ暗殺計画が動く中で、ザインが再登場するなどのサプライズがあったが、その時はシュタルクが毒を喰らい瀕死状態であったので、喜んでいる場合でもなかった。ラントとユーベルのコンビは良いが、ラントは本体なのか、偽物か分からず、ユーベルは味方でいる分にはいいが敵だと怖そうな存在だと感じる。フリーレンら一行の買い物は楽しそうだが、後半からは命を狙われる。フェルンが帝都で魔法をぶっ放すが、倒すまではいかない。この戦闘シーンで大ゴマを使わずに、淡々と進んでいくのが本作らしい。2026/01/01
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