- ホーム
- > 電子書籍
- > コミック(少年/青年)
内容説明
宿儺の術式没収が叶わず、日車は虎杖らと分断され宿儺と一人対峙する――!! 日車の“必死”の剣の一撃は、果たして宿儺に届くのか…!? そして、激戦極まる新宿に辿り着いた“現代の異能”乙骨が、領域を展開し!?
1 ~ 1件/全1件
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
しゅら
74
「俺よりも遥か格下の弱者が理想を貫く意志の強さでのみ俺と並ぶことを知ってしまった 俺はそれがどうしようもなく不愉快なのだ つまり俺は身の丈が大きすぎる故に理想とは無縁で理想を嫌悪する人間だったわけだ」これは学校ヒエラルキーのトップにいるやつが、底辺の奴らが楽しそうに夢を追ってるのにイライラする「桐島、部活辞めるってよ」にもあったあれと同じでいわゆる嫉妬だ。頂点にいる人はもう夢がなくなって、夢追ってる人が眩しいわけだ。自分も欲しくなるわけだ。トップになってしまうとさみしいね。2026/01/25
ミキ
63
うーん、よくわからん。2024/10/04
眠る山猫屋
62
日車そして乙骨。高専側の最強戦力が次々に送り込まれるも、宿儺は凌いでいく。乙骨の作った好機を真希が繋いでも倒れない宿儺。さぁ残されたのは、大人一級呪術師・日下部。いいなぁ、日下部さん。文句を云いながらも、若い皆のために宿儺に立ち向かっていく大人!そんな日下部さんが倒れた時に現れたのは・・・。クセの強い奴が!!年末発売の二冊で終わるの!?2024/10/04
たまきら
36
表紙の乙骨くんをはじめ、総力戦になってきました。それでも屈服させることのできない敵の強さは、うしおととらの最期の戦いを彷彿とさせます。でもこのマンガはどこか冷めた感じで寂しい…。2025/05/15
neimu
35
仕事 繁忙期につき 感想を書くのは全く忘れていた。呪術 廻 戦 0の時に乙骨君が悩んでいたの を思い出す。あれから色々あってずいぶん 成長したね 。こうして 表紙を飾るのも最後だね。それにしても日車さんもあっという間に成長したね。 呪術師の才能って あんまり 年齢とか修行時間とか関係ないところがいいな。それにしてもすくな強いと言うか タフだね。 みんなで 少しずつ削っていくと言ってどんどん人が少なくなっていくのを見るのは寂しい。 メインキャラが残っているといっても、ずいぶん 押しが消えてしまった気がする。2024/12/06




