- ホーム
- > 電子書籍
- > 絵本・児童書・YA・学習
内容説明
ゴンちゃんの家で、ベビー、トップス、ゴンちゃんが遊んでいると、床の下からガリガリ…と変な音が聞こえてきました!何と、床を突き破って現れたのは、あべこべランドにいるはずのモーラー博士! あべこべランドは「ほねほね七不思議」のひとつで、地底にあるのです。そこにはダークほねほねザウルスがすんでいるのですが、なにやら大変なことが起きているようです。モーラー博士はベビーたちに助けを求めに来たのです! いったい何が起きているのでしょうか? そして、ひかりの巨人、闇のドラゴンとは? やがておとずれる、トップス、ゴンちゃんの大大大ピンチ! ベビー、どうする!
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
みっくす
20
年長からはまっているこのシリーズですが、小2にしてまだまだ好きみたいです。お友達の間でも少し流行っているみたいで、持っている古い巻は貸してあげたりしているみたい。2018/11/24
きっちんきりん
7
最近、息子のなかでブーム再燃(1年生以来の) 手当たり次第に再読してます。 以前は「ガルーダvsヒドラ」が圧倒的一番といっていたが、最新作の「きょだいブラキオ」が一番に躍り出たそうです。そして「アシュラとりで」も意外と好き、あれもこれも捨てがたい…と色々考え、 「一次停戦で敵と共闘するようなくだりがあると面白い(要約)」との結論でした。 新作も年末くらいには出るかな?楽しみです。2026/06/17
jenny
6
631冊目 序盤から結構ピンチでどうなるかと思ったけどよかった〜 博士ったら〜😅小1は石盤の謎解きが楽しそうでした。 #3歳 #6歳 #8歳 #読書 #絵本 #児童書2023/12/16
きっちんきりん
5
息子、図書の時間に借りてきて1日で読み終わったそうで、だいぶ読むスピードが速くなったなぁと驚きました。 私も読んでみたけど、ストーリーも、子供を楽しませる工夫も丁寧でとても好感をもちました。 ストーリー作者の大﨑先生は今年の冬に亡くなってしまったようです。現役の作家さんが亡くなるのって、とっても寂しい。 息子のほねほねザウルスブームが落ち着いたら、「ようかいとりものちょう」の方も読んでみたい。2024/06/18
おひさま家族
4
小3次男一人読み。2018/09/25
-
- 電子書籍
- 私の犬を皇位に就かせる方法【タテヨミ】…
-
- 電子書籍
- 家電批評 2023年11月号【電子書籍…
-
- 電子書籍
- 皇女の逃げ足 第35話 御膳炊の娘【タ…
-
- 電子書籍
- モンキーピーク【タテヨミ】 21 ニチ…
-
- 電子書籍
- ふれアイ13 NETCOMICS




