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内容説明
ベビーたち3人は、家の近くで遊んでいて、大空を飛ぶ巨大な火の鳥を目撃。火の鳥は、大事な卵を空中王国「ズガイ国」のケツァルコアトルスにぬすまれ、さがしていたのだ。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
みっくす
13
読み聞かせもしましたが、一人で読む姿も見られるように。。2016/11/06
ニャーテン
10
空中王国「ズガイ国」に盗まれたほねほねフェニックスの卵の奪還の手助けにきたベビーたちの空の大冒険。今回の敵の大ボス、ズガイ国国王のほねほねワイバーンは結構悪知恵に長けていてお話盛り上がったなぁ。頼もしい助っ人のほねほねアーチャーのロビンがワイバーンを倒すカギになるのかと思ったら、意外なキャラがベビーの相棒になって大活躍!自身も子どもなのに、身を呈して小さき弱い者を庇うベビーの勇気と優しさにもキュンとくる。「迷路二つもあったね~」と8歳息子も大満足。2023/11/15
キャラメルベイベー@道北民
10
【小学校】学校の読書週間で借りてきた。全部読み聞かせ。なかなか楽しいシリーズですね、また借りてきそう。2015/05/16
こゆ
8
小1と。ほねほねザウルス5冊目。毎度のことだけど、大人がベビー達子どもに危険な冒険を託してしまうこのシリーズ。ケツァルコアトルスが割と好きなので、悪役でちょっと寂しい。あまりにも本が読めないのでずっと読み聞かせしていたが、約束事を守らなかった罰ゲームとして「半分マンガだし、後半から一人で読んでみ?」と言ったら(←ひどい)、意外と読んていた。とはいえ、様子を見ていると、マンガ部分だけ読んで説明部分は飛ばしているような感じだったけども。2021/03/21
jenny
4
502冊目 小1長男チョイス。学校のお友達がこのシリーズを読んでて気になってるみたい。たまたま見つけたので借りました。上2人は夢中で読んでいた。 #児童書 #絵本 #2歳 #6歳 #8歳 #読書2023/06/10




