江の島ワイキキ食堂(10)

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紙書籍版価格 ¥693
  • Kinoppy

江の島ワイキキ食堂(10)

  • 著者名:岡井ハルコ
  • 価格 ¥550(本体¥500)
  • 少年画報社(2017/04発売)
  • ポイント 5pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784785959395

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内容説明

ワイキキ食堂のオードリーは人語が話せる不思議な猫。飼い主・頼ちゃんのお店のお手伝いから頼ちゃんをとりまく人々のお世話までこなします!かつてカタバミという名で過ごした過去も乗り越え、改めてオードリーとして今を過ごしているが!?

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

しいたけ

56
娘に依存してしまっている母親の話が良かった。2020/06/05

ゆんこ姐さん@文豪かぶれなう

28
10巻おめでとうございます。でもなんかこうオムニバスな感じでうーんだったかも?江戸時代編が長かったからまだついていけないのか…。2017/02/16

ままこ 🍁

27
サクサク気軽に読めるお笑い度高い今作。三人官女の一人が脱走する話のオチが面白く、猫好きとしては猫又のジュリアとえび子さん話が良かった。後、四コマ漫画『ぶちねこグンテの学習帳』の“お姉様”がすごく良い!2017/05/06

るぴん

22
レンタル。前巻で大きな流れがひと段落したからか、この巻はギャグ多め。面白いんだけど、物足りなさも感じてしまうなぁ。特に作者登場、まさかの夢オチ展開は、正直ネタ切れ?と勘繰ってしまう。新たな展開の前のクールダウンだと思いたい。2017/04/25

寧々子

14
メタ視点が絡んでくるお話が2つもあったりと、少し悪ふざけが過ぎるなぁと感じて苦笑してしまった場面もあったけど、相変わらず笑わせてもらえたし、切なくて心に沁みたりと読み応えはじゅうぶんでした♪ いちばんのお気に入りは91話♡ びっちゃんと呼ぶ大好きなえび子お婆ちゃんを想う猫又のジュリアと、ジュリアを想うお婆ちゃんの想いに泣きそうになりました。 それにしても絵が・・・頼ちゃんでさえ誰だかわからない場面も多々あり~2018/02/09

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