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内容説明
大宅賞受賞のベストセラー『木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか』のコミックスの第8巻。天覧制覇、全日本選手権13連覇を達成した木村政彦だが、太平洋戦争は柔道家としての黄金時代を奪った。そんな中、戦後の焼け野原から柔道家たちを救おうと牛島辰熊は動き出す。国際柔道協会、俗に言う“プロ柔道”の旗揚げである。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
山田太郎
15
真面目な人かと思ってましたが、案外破滅型の人というか結局力道山に負けたのもしょうがない気がするが、アングルというか八百長というか筋書があるのかというか大仁田だったか八百長というなら俺の傷はインチキというのかとか逆ギレしてなかったかと思った。昔はプロレス八百長というとムキになる面倒くさい人結構いたなと思った。2021/12/07
北白川にゃんこ
2
おっプロ柔道。あったねそんなの。またやらないかな。無理か。2019/09/26
フライパン
0
長過ぎ。下巻買う気力なし。2016/06/03
緑虫@漫画
0
★★★☆2016/03/21




