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内容説明
星野小眞と共に巽ピアノ調律所を訪れる八島健人。彼にはとある計画があった。久しぶりに独りで依頼者のもとを回る蛭田。その腕は冴えわたるいっぽうだが…。音を作ることにすべてを捧げる調律師たちの第7巻!
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
くりり
46
うちに来てた調律師も、あの料金じゃ適当にやるしか無ぇわな(笑)2018/04/24
wata
42
金額と内容は比例する…。そりゃそうだ(-_-;)2018/04/28
kaizen@名古屋de朝活読書会
27
#感想歌 アマギでの研修勉強になるけど蛭田調律好きで学びた 2016/12/10
たまきら
22
今回は「家庭でのメンテナンスの大切さ」に気づかされる回でした。我が家の電子ピアノは国司に耐えてくれていますが、木造建築の我が家でピアノをおいたら、家にもピアノにも悪影響がありそう。ヒルタの矜恃も、限られた予算で自分なりにピアノを大切にしている人たちの気持ちもよくわかる。「これまであたしがピアノだとおもっていたものはなんだったの?」…つら~い。被曝ピアノのエピソードもきつかった…。2026/08/12
ma2ma2
4
星野さんがピュア悪役っぽくなった!八島~残念。2015/12/30




