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内容説明
織田と可奈子が別れた。ふたりの夢を託していた『セドール』も売却した。落ち込む織田と話しているうちに、自分の夢は『プチ・ラパン』のグランシェフになること、その時、やっぱり織田の存在が欠かせないと気づく百恵は!? 転機を迎えた大人気シリーズ第14巻。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
べる
9
「自分が今持っているものを大切にしなさい。そうすればチャンスがきた時パッと掴めるわ。目はしっかり前を見て、心に夢をしまって、足許は1歩ずつ。」と言う百恵の母の言葉が心に残った。百恵は料理を作ることは一切出来なかったのに、自分のお店を持つという夢まではっきりしてきてフランス料理連盟のコンクールに出る決断をするまで至った。それまで料理を作ることとは違う面で周りの人から認められて、一流の人と関わりながら努力してきた過程があるから着実に出来ることを増やせている。応援してくれる人が周りにいることも強みに優勝したい。2026/03/21
patapata
1
百恵が作りたい料理、目指したい店の方向性が明確になってきた第14巻。ただし、何故プチ・ラパンのグランシェフになったら〜とか、織田さんと隣で〜という妄想が出てくるのかちょっと疑問でした。私のプチ・ラパン〜とか。今頑張って店を支えているのは木村くんなのでは?と…。さらに長年の片想い状態を経て、ようやく自分の恋心に正直になれる環境になったからといって、あまりにも乙女モード全開な気が…。もちろん本業頑張ってるけれどね。何だか百恵ちゃんの良いところが薄くなっていってる気がするなあ。2014/06/01
ツキノ
1
客を見て「あなたのために作る」…素晴らしい。プチ・ラパンのすぐ側にレストラン・ブランシェが開店。百恵、コンクールに出場を決心。2013/07/07
キーにゃん@絶対ガラケー主義宣言
0
1999年5月29日
ミレー
0
もう出てこなくていいよ可奈子さんは。木村君ー頑張れー。2014/09/01
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