内容説明
3キロの水泳、123キロのバイク(自転車)、そして42.195キロのラン。体力の限界に挑むトライアスロン大会の中でも宮古島大会は国際的な知名度を誇り、外国人選手も多数参加する。大会期間中は数千人の競技者や関係者が来島し、その経済効果も極めて大きい。80年代、今のような観光地でなかった宮古島はどのようにトライアスロン大会を企画し、定着まで漕ぎつけたのか。豊富な写真とともに40年の歴史を振り返る。
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- 最弱計画~1位になんてなりたくない~【…



