内容説明
2024年1月1日、最大震度7の地震が能登半島を襲った。同県輪島市にルーツを持つ板橋薫平カメラマンは、発災から1カ月後に現地を取材。その光景を記録してくれた。この規模の災害が沖縄を襲った時、われわれに必要な備えはあるだろうか。専門家の知見を交え沖縄の「今と未来」を考察する。
2024年1月1日、最大震度7の地震が能登半島を襲った。同県輪島市にルーツを持つ板橋薫平カメラマンは、発災から1カ月後に現地を取材。その光景を記録してくれた。この規模の災害が沖縄を襲った時、われわれに必要な備えはあるだろうか。専門家の知見を交え沖縄の「今と未来」を考察する。