- ホーム
- > 電子書籍
- > コミック(少女/レディース)
内容説明
オワキンクの王として招聘され、アメリカを去ったジェームス。心の整理がついてないカーターは、身重の恋人・ジャネットをアンディたちに託し、一人、アフリカへとやって来た。運命の1988年。生と死の物語が、いま全容を現す――――!!
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
みずたま
5
もうなんだか面白いんだかなんだかよく分からないな。ジェームスの事も自分勝手な理想主義者に見えてきた。そりゃ能力あるし悪いことしてる訳じゃないんだけどさ。でもさすがにここまで読んだんだから最後まで読みますよ。2026/04/23
psy
3
今巻もとっても面白く。てか、お話何だったっけ状態ではあり。ジェームスたちはもうアフリカ行きだったっけ、アンディもアンジェラもいないんだっけ?からで〜。カーターはアフリカでネクタイ締めてるようですが、暑くナイのかなとか思ったり。そしてカーターとジャネットに双子誕生。多分、ジェームスとジョイにもお子様が。で、運命の1988年。て昭和では〜。これまでも断片的に示されていた最後の場面に、どのように傾れ込んでいくのか、やはりカタストロフへとなのでしょか。見届けるまでは読み続けざるを得ません。次巻もとても楽しみです。2026/04/25
よしあ
2
だんだん(更に)何でもありのファンタジーに。キレのいいテンポが好きだったのに。1ページで済むことを延々とやってるような……。対して、描きにくいトコロをはしょってるような。2026/05/26
香菓
2
面白いから読んでいるのか、長らく、ほんと長らくの付き合いからの惰性で読んでいるのかわからなくなってきた今日この頃ですが、トンネルの出口(最終回)が見えた気がするから、最後まで付き合う腹はくくっているため、私が存命中に最終話をお願いします。今さながらですが、彼らがいつ亡くなるか知っているから、どんな危機的状況であっても安心して読めたなって過去を振り返っています。最後ありきの物語だからの安心感……はらはらしないとは言っていない2026/05/19
-
- 電子書籍
- 望月さん家のヤンキー 分冊版(1)




