内容説明
「どんな日にも、ティータイムは必要」と明言するティーマイスターのテオはコットンの憧れです。テオの主人がシルクにお直しを頼みますが、それは平凡なドレスでした。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
雨巫女。
11
《私-図書館》コットンのティータイムに参加したい。私、その時、珈琲でもいいかなあ。2020/08/28
さき
7
【小2】高級なものじゃなくても、あたたかい気持ちが入ったティータイムが1番いいんだと思いました。ミーシャとテオがひらいたパーティに行ってみたいと思いました。(娘)2025/11/12
Rabbit Teacher
6
僕もどんな日にもティータイムがほしい。2023/06/15
むらさめ
5
今回ももう全体的に可愛くて、それでいて大事なことを伝えてくれる良い物語でした( ´∀`)スキ2020/11/13
かのん
5
今回は、ティータイムのおはなし。コットンがいないあいだのシルクは、他のことどうしてたのかなぁ、とちょっと気になりました。2020/07/15
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