ヤングチャンピオン・コミックス<br> 信長を殺した男~本能寺の変 431年目の真実~ 6

個数:1
紙書籍版価格 ¥693
  • Kinoppy
  • Reader

ヤングチャンピオン・コミックス
信長を殺した男~本能寺の変 431年目の真実~ 6

  • 著者名:藤堂裕/明智憲三郎
  • 価格 ¥576(本体¥524)
  • 秋田書店(2019/09発売)
  • ポイント 5pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784253141963

ファイル: /

内容説明

天正10年6月2日早朝。ついに“その時”を迎える。決起したのは明智光秀。進軍が始まる。様々な人間の思惑が渦巻き、京の空を火煙が包む。麒麟・織田信長、最期の刻へ!!

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

mitei

179
信長は本当に光秀への信頼をしてたのだなと実感。結局信忠も討たれたので残念だけど、信忠も才覚がありそうな人だけにもし存命だったら織田家を纏め上げて秀吉政権は出来なかったかもなと思う。2020/07/03

はな

25
来年の大河ドラマが楽しみ〜‼️2019/10/22

辺辺

16
本能寺の変。信長様ぁ、最期の最期までカッコいい。信長と光秀がもっと話あっていたら、こんなことにならなくて済んだのに。は~~~、やるせない。2020/01/12

あんちゃん🐳

15
大河「麒麟がくる」に先駆けて、本能寺の変を描く第6巻を読んだ。敵襲と聞いて、その相手に息子信忠を思い描いても、光秀を疑うことはなかったという信長の記録。光秀と知ったときの心中は、計り知れない。「予は予自ら死を招いたな」の言葉が、周囲の気持ちを組むことなく、疑心に狩られ、全てを力でねじ伏せてきた己を省みての言葉でなかったとすれば、こういう意味になるのだろう。しかし、計略と策謀の達人光秀の計画にも、思いもよらぬ裏切りと綻びが。何より秀吉の存在が気味悪い。ここは大河、蔵之介の秀吉とかなり通ずるものがある。2021/01/24

さかな

10
大河ドラマ始まる前に読了。力んで読むのか?内容なのか疲れました。TVでも大河ドラマに合わせ色々放送してます。昨日城🏯番組見て岩村城行きたくなりました。2020/01/12

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/14140277

ご注意
リンク先のウェブサイトは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」のページで、紀伊國屋書店のウェブサイトではなく、紀伊國屋書店の管理下にはないものです。
この告知で掲載しているウェブサイトのアドレスについては、当ページ作成時点のものです。ウェブサイトのアドレスについては廃止や変更されることがあります。
最新のアドレスについては、お客様ご自身でご確認ください。
リンク先のウェブサイトについては、「株式会社ブックウォーカー」にご確認ください。